Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

“FANKS intelligence Days” at PIA ARENA MM

※木根のソロパート。アコギで「Love Train」のフレーズを、ルーパーリアルタイム多重録音しながらブルースに仕立てて行く。ハーモニカが哀愁を誘い、パーカッションとのコラボも心地良いアレンジ。 8.『BEYOND THE TIME』 作詞:小室みつ子 作曲:小室哲哉 9.『KISS YOU』 作詞:小室みつ子 作曲:小室哲哉

Kata Terkait

闇闇

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

暗暗

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

不案内

知識や心得がなくて, 様子や事情がわからない・こと(さま)。 「~の土地」「事情に~な人」「クラシック音楽はまるで~でして」

ア段

五十音図の第一段。 母音「ア」をもつ音の総称。 あ・か・さ・た・な・は・ま・や・ら・わ。 ア列。 → 五十音図

箯輿

〔「あみいた」の転〕 板の床に竹を編んだ縁を巡らせただけで, 屋根のない粗末な駕籠(カゴ)。 戦場で死傷者を運んだり, 罪人の輸送に用いたりした。 おうだ。

あ段

五十音図の第一段。 母音「ア」をもつ音の総称。 あ・か・さ・た・な・は・ま・や・ら・わ。 ア列。 → 五十音図

阿檀

タコノキ科の常緑低木。 沖縄・台湾原産。 気根は地中に入って支柱状になる。 雌雄異株。 雌株に花後パイナップル状の果実をつける。 葉は裂いてパナマ帽や籠(カゴ)を編み, 気根は細工物にする。

安打

ヒット{(1)}に同じ。 「全員~」

あんな

(形動) (1)物事の程度や状態があのようであるさま。 あのよう。 「~人は二度と出ない」「~姿にはなりたくない」 (2)下の連体修飾語の意を強める。 あのように。 「~静かな所はない」 〔(1)連体形に「あんな」「あんなな」の二形がある。 連体形として一般には「あんな」が用いられるが, 接続助詞「のに」「ので」に付くときは「あんなな」の形が用いられる。 「状態があんななので, 行くのを取りやめた」(2)この語を連体詞とする説もあるが, 「~にいい人はいない」のように「あんなに」として, また右の「あんなな」の例のように, 述語としても用いられるので, 形容動詞とする〕 → こんな → そんな

安和

年号(968.8.13-970.3.25)。 康保の後, 天禄の前。 冷泉(レイゼイ)・円融天皇の代。

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

恋愛

男女が恋い慕うこと。 また, その感情。 ラブ。 〔love の訳語〕

愛恋

愛し慕うこと。 恋愛。 「女は一個特別の男を~す/花柳春話(純一郎)」 〔明治期に「恋愛」とともに用いられた〕

愛憐

いつくしみ, あわれむこと。 「能く老を~し, 幼を扶助する仁恵(ジンエ)あり/緑簑談(南翠)」

哀憐

かなしみ, あわれむこと。

暗点

視野内に病的な原因で生ずる見えない部分。 ビタミン欠乏・網膜出血などによる。 → 盲点

暗転

(1)舞台を暗くして, 幕を下ろさずに場面を変えること。 (2)物事が悪い方に転じること。 「事態が~する」

天安

年号(857.2.21-859.4.15)。 斉衡の後, 貞観の前。 文徳(モントク)・清和天皇の代。

案内

(1)人を, その希望する所へ導いて行くこと。 「~所」「先に立って~する」 (2)説明したりしながら人にある場所などを見せてまわること。 また, その人。 「館内を~する」「~人」 (3)物事の詳細, 事情を知らせること。 しらせ。 「入学~」「~図」「~状」 (4)事情や様子をよく知っていること。 「その方面には不~だ」 → ごあんない (5)人の来訪や用向きを伝えること。 取り次ぎ。 「受付で~を請う」 (6)文書, 文案の内容。 また特に, 官庁の先例や内規を書写した文書。 「頭の弁して~は奏せさせ給ふめり/紫式部日記」 (7)詳細や事情を尋ねること。 「露ばかりにても, 漏らし奏し給ふ事やありしと~したまへど/源氏(薄雲)」 〔中古の仮名書きの文では「ん」を表記せずに「あない」と書くことが多い。 上代から文案の内容の意で用いられ, 中古以降, 内容・事情の意となった。 「案内申す」から(3)(5)の意が生じた〕